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ベスト・オブ・おっぱい

今回は仙台でのお楽しみ!まず目を惹いたのは衣服の上からでも十分に分かる大きな胸。何か動作をする度に揺れていた。おまけにスリムで巨乳って、まさかデリヘルで出会えるとは思わなかった。家に招き入れてからずっと彼女の胸ばかりを見ていたと思う。ぶっちゃけ、彼女の顔はあまり覚えていない。覚えているのは今にもYシャツのボタンが弾け飛びそうなぐらいの張りがある胸元。また服を脱ぐとき、ブラを外すと文字通りプルンッと揺れて出てくるおっぱいに圧倒。垂れているわけでなく、お椀型の形の良いおっぱいに見ているだけで股間がしっかりと反応していた。あのおっぱいで何をして貰おうかを考えるだけで勃起するには十分な要素だった。一緒に過ごすシャワータイム、ずっと気になっていたおっぱいを背後から鷲掴み。掌から溢れ出そうな質感と感触にはもう言葉が無かった。揉めば揉むほど彼女の声も甘さを帯びて行き、こっちも大興奮だった。それから彼女にはおっぱいを使って色々としてもらう事ができた。もう彼女のおっぱい無しでは風俗に行った気にならない。

40代おっさんのデリヘル

デリヘル嬢と一緒に入るためわざわざ広い浴槽のある物件を選んだ。女の子選びは仙台|風俗じゃぱん で行い「ムフフ」なお楽しみタイム!ミヤコちゃんと一緒に混浴プレイ。予想以上に盛り上がってしまった。そして身体を拭いてもらい、ベッドイン。ミヤコちゃんと向かい合う形で寝そべった。枕に乗ったミヤコちゃんと目が合い、キスをした。そんな中、そっとミヤコちゃんの乳房に手を伸ばす。「あぁん」と熱を持った吐息が彼女の口から漏れた。そのまま全身をいやらしい手つきで撫で回す。「あぁん、おじさんの手つきエッチだよぉー」とのこと。40歳のおじさんが20歳の女の子の若々しい身体を撫で回す、そうある機会ではないのできっちり楽しむ。すると、ミヤコちゃんの手がこっちの急所に触れてきた。優しく握ってゆっくりとシゴき始める。シゴきに緩急を付けて、玉袋に溜まった精液を搾り出すような手つきのハンドサービスが始まる。そんな事をされたら我慢汁が出てしまう。気づけば彼女の白く小さな手は我慢汁まみれになっていた。